『ザ・クローザー』
は、相変わらず見続けていて、シーズン6まで終わりましたが、
同時にネトフリで見始めたのが
『百年の孤独』
です。
言わずと知れば、ガルシア=マルケスの傑作。
その映像化です。
本を読んだのは学生時代で、
正直言って、そこまで「理解」できた感じがありませんでした。
(「理解」するようなものなのかどうか、それは措くとして。)
で、このドラマ、なかなかおもしろい。
いい感じに奇妙で、映像も丁寧に作られていて。
まだエピソード3までですが、
このまま見続けます。
「フットボールが勝った」
これは、決勝戦後のトニ・クロースのコメント;
https://news.yahoo.co.jp/articles/658b2b474b7d23157ce102eab63967009d0bb86d
さすが。
https://news.yahoo.co.jp/articles/65570f51be7713fd036abb842727d7fa96466126
この「元首相」は、
3つの概念(「国籍」、「民族」、「人種」)の区別がついていないようです。
言及されているパラグアイの議員も。
(パラグアイの議員の発言については、
パラグアイ政府が公式に非難していますが。)