2019年1月30日水曜日

トークイベント <ふらんす、シル・ヴ・プレ!〜フランス(語)を楽しもう〜>

じゃんぽ~る西さんと、
トークイベントをやることになりました。

https://honto.jp/store/news/detail_041000031213.html?shgcd=HB300

3月26日なので、
(これは「ふらんす4月号」発売直後です)
まだだいぶ先ですが、
よろしければ!!

2019年1月29日火曜日

Manon sur la couverture

寝る前のルーティーンです。


2019年1月28日月曜日

はじめの一歩

今日は新宿で、
イカ墨のパスタ、雲丹ソース(←うまし!)
を食べながら、
レナさんと、
白水社のMさんと、
新しい企画の打ち合わせです。

レナさんと会うのは、
ずいぶん久しぶり。
相変わらず元気で、
いろいろ盛り上がりました。

今回の企画については、
メールなどで少し連絡を取り合ってはいましたが、
顔を合わせて話すのは今日が初めて。
で、
ここから仕事が始まって、
やがては形になるはずなんですが、
この、第一回目の打ち合わせというのは、
文字通り「はじめの一歩」で、
ああ、始まったな、という感触があります。
これは、いいものですね。

そうそう、
「ふらんす」4月号についても、
話しました。
こちらも、
なかなかおもしろい企画を、
Mさんが考え付いてくれました。
フランス語学習者にとっては、
きっと amusant et intéressant なものだと思います。
どうぞご期待ください!

「赤いスカーフ」

「黄色いヴェスト」に反対するグループ、
「赤いスカーフ」が登場したというニュース。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00000006-jij_afp-int

AFP はこのように伝えていますが、

http://www.lefigaro.fr/actualite-france/2019/01/27/01016-20190127ARTFIG00186-les-foulards-rouges-l-autre-face-de-la-france-divisee.php

は、タイトルからして、

「赤いスカーフ ―― 分断されたフランスのもう一方の顔」

となっていて、
目の付け所が違っています。
どこもかしこも、
「分断」されている、
と認識されているわけですね。

2019年1月26日土曜日

Michel Legrand est décédé.

今日の帰り道、
ラジオの France Culture をつけたら、
「シェルブールの雨傘」
が流れていて、
「??」と思ったら、
ミッシェル・ルグランが亡くなったニュースでした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190126-00000030-jij_afp-int

https://www.francetvinfo.fr/culture/cinema/le-compositeur-michel-legrand-est-mort-a-l-age-de-86-ans_3162473.html

☆ https://live.philharmoniedeparis.fr/encounter/1092338/rencontre-avec-michel-legrand.html

この歌は、
数か月前にも授業で歌いました。
きっと、
今年も歌うでしょう。

Félicitations !

いや~、大坂なおみ選手、
素晴らしかったですね!
相手のクヴィトヴァ選手もまた、
素晴らしかった。

今日は、
会議 ×4の日でしたが、
おかげでリフレッシュしました。

で……

彼女が試合中にもしていたオレンジの腕時計は、
シチズンのものなんですね。
USオープンの時も、黒っぽい、
やはりシチズンで、
もちろん契約しているわけなんでしょう。
ただ、それはわかっていても、
やっぱりちょっと、
ネットで確認くらいはしてしまいました。

あれは80年代、
資本主義は無限に差異を作り、
人々は消費の奴隷になる、
なんて話(消費社会論)があって、
その後、
まあその差異を楽しめばいいんじゃない?
みたいな、
やや敗北主義的でニヒルな態度があって、
今は、
ちょっとずれて、
こうした社会学のあり方自体を批判する人もいて……

まあ、たとえば時計が、
機能やデザインだけでは売れなくて、
なんらかの物語に頼るというのは、
これもまたずいぶんと昔からやってきたことではありますが、
それは今も有効なのでしょう。
(というか、有効なのです。)
でも……
90年代よりも、
ニヒルさ加減は深くなっているような気もします。

2019年1月25日金曜日

久しぶり!

NHK出版から、
2冊、
増刷のお知らせがありました。




『初級卒業講座』のほうは、
副題にもある通り、
たっぷり「1200問」!
しかも、その課の問題だけではなく、
つねに、以前の課の問題もちりばめてありますので、
ふつうにやっているだけで、
復習していることにもなるという構成です。
やっぱり、数をこなすことって重要です。
また、レナさんの入念なチェックが入って、
ナチュラルに、ナチュラルに、
フランス語を使っています。
いい問題集だと思います。

『ハートにビビッとフランス語』のほうは、
ラジオ講座を元にしたもので、
だから、付いているCDを使えば、
好きな時にラジオ講座(初級編)を聞くことができます。
(ラジオ的おしゃべりは入ってませんけど!)
これは、楽しんで勉強してもらえるんじゃないかと思っています。
ちなみに、
登場人物たちも、なかなか多様で、
「フランス」の枠を広げています。

というわけで、
なんだか続けて自画自賛になっていますが、
とりあえず立ち読みしていただければ幸いです!
レナさんもそう言っていました!(←J'imagine !)

『敷石のパリ』、発売間近!


これは、自画自賛したくなるデキです!

https://artuppoeticb.stores.jp/items/5c3c73ec7cd361248b3308e6

ぜひ、読んでみてください!

2019年1月24日木曜日

ジンバブエ

このところのBBCニュースは、
もちろんブレグジット関連が第一の話題ですが、
このところジンバブエ関連のニュースも頻繁に放送されています。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00000101-kyodonews-int

もとイギリスの植民地ですから、
関係が深いわけですね。

で、
ベネズエラの混乱も、
もうずいぶん続いていますが、
新大統領を承認する動きが活発です。
反マドゥーロなので予想通りとも言えますが、
トランプ大統領もその一人となりました。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00010002-nikkey-s_ame

そしてこうしたニュース番組の中で、
Nishikori や Osaka などの名前を聞くと、
さすが世界レベル! という気がしますね。



2019年1月23日水曜日

全豪オープン

全豪オープン、というか、
大坂選手と錦織選手の試合が中継されていると、
見てしまいます。
おもしろいです。

まったくの素人のタワゴトですが……

大坂選手のスイングは、
ヘッドスピードがすごく速くて、
振り終わった時のラケットは、
頭上高くで弧を描きます。
美しいです。

一方錦織選手の場合は、
トップ・グループの大半の男子選手同様、
なんというか、
バックスイングもフォロースルーも比較的コンパクト。
高速テニスには、
あれが必要なのでしょう。

ただ、わたしには、
二人の技術をちゃんと味わえていない自信があります。(涙)
それでもおもしろいから、
まあいっか!

2019年1月19日土曜日

「ふたりの道行き~志村ふくみと石牟礼道子の「沖宮」~」

今夜23時です。

(23日、24時に再放送あり。)

http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2019-01-19/31/11130/2259646/

これは期待できますねえ。

A Korean in Paris

これおもしろそう。

https://www.youtube.com/watch?v=2dQ2vmYKgpU

新婚旅行でパリに来たカップル。
でも、新婦が行方不明になり、
一言もフランス語ができない新郎が探すのですが、
そうしているうち、
ディープなパリに迷い込み……
ということらしいです。
ぜひ見たいですが、
DVDがないようです。(涙)

2019年1月17日木曜日

『おいしいフランス語』


白水社の、
ずいぶん前から知っているFさん。
彼は、最初編集部にいて、
その後長く営業部で活躍し、
去年また、(語学の)編集部に戻りました。
で、今は、
フランス語の教科書や参考書の担当です。

昨日彼とランチをして、
いろいろ話しました。
彼が、いつも書き手に言うのは、
「<売れる>と言うと、
なんだか本屋さんで山積み、みたいなイメージですが、
出版社としては、
初版が売り切れて、
重版がかかれば、
これは<売れた>ことなんです、
だから、初版だけ売り切れることを目指しましょう!」
だそうです。
たしかに、
ベストセラーは遠い遠い空のかなたですが、
これだと、
書き手にとってのハードルが
(少しだけ)下がるのでしょうか。

フランス語の教科書は、
白水社はもちろん、
朝日出版社や三修社などから、
毎春何冊か新刊が出ます。
わたしは、自信のあることなんてほとんどありませんが、
フランス語の教科書のデキの見分けについてだけは、
わりと自信があります。
以前、自分で作る前に、
ものすごくたくさんの教科書を、
見るだけじゃなく研究しましたし、
優秀な先生たちと、
教科書論議もけっこうしました。
そのときに、
かなり勉強したわけです。

ただもちろん、
この一冊!
という教科書はないんです。
というのも、学生がさまざまだから。
気質も、興味も、(背景となる)英語の力もマチマチなのに、
一冊で賄えるわけはないですね。
だから教科書は、
それぞれのレベルで、
デキ・不出来があるわけです。

ちなみにわたし自身は、
今までに6冊教科書を作らせてもらいました。
(ありがとうございました。)
中で一番思い出深いのは、
『おいしいフランス語』
でしょうか。(上の画像)
これは、
今は亡き須山さんとの仕事で、
イラストレーターとも(吉祥寺の聘珍楼で)話し合ったりしました。
表紙のデザインは、
たしか4通り作ってもらって、
当時わたしが担当していたクラスの学生に、
その中のどれがいいかを相談したりもしました。
この教科書、
Amazon には中古しかありませんが、
白水社にはまだ在庫があります。
(やさしめの教科書ですが、
独習用ではありません。)

今ラインナップされている各社の教科書の中では、
これが1番でしょう。

https://www.sanshusha.co.jp/text/isbn/9784384210460/

これは新訂版ですが、
旧版がすでに飛び抜けた◎でした。
著者の一人、渡辺隆司先生は、
フランス語の教科書を作らせたら、当代随一でしょう。

「1票10万ドルで20票が集められ、成功報酬は約2億3千万円」

金額ぴったり!?

https://dot.asahi.com/wa/2019011500104.html?page=1


この人なのね!

『ボヘミアン・ラプソディー』で、
フレディの声を担当した人だそうです。
見ごたえあるパフォーマンス!

https://twitter.com/MA_KUN_METAL

フレディを演じたラミ・マレックはアメリカ人。
両親はエジプト人で、
みんな
(エジプトの90%を占めるムスリムではなく)
コプト教徒、だそうです。

エジプトの映画館では、
同性愛にかかわる部分はすべてカットされ、
それでもなお観客は少ないようです。

「日本出身の横綱」

今日は何度か、
「日本出身の横綱」
という言い回しを耳にしましたが、
これ、聞いていて快適ではありません。
差別的にならないようにしているつもりなんでしょうが、
思いっきり差別的。
フランスなら、ファッショと呼ぶ人もいるでしょう。

日本のメディアって、
意識が低いのか、
自分の使っている言葉のニュアンスが掴めないのか、
どちらにしても、ザンネンな機関ですね。

2019年1月16日水曜日

いい子たち

ずっと敬愛している先輩先生の、
定年退職の日が近づいています。
今日は、
生田での最後の授業の日です。

で、3時ごろでしょうか、
わたしが研究室でレポート読みをしているところに、
授業を終えられた先生が寄ってくださり、

「ほら、これもらったよ」

と見せてくれたのはお菓子のようです。
手書きで、
40年間お疲れ様でした!
とあります。

「学生がくれたよ。ちょっと、うるっとしちゃったよ」

そうでしょうとも!
明治の学生、
いいとこあります!!

で、それから20分ほど経って、
先生が、最後の授業、
4時間目に向かわれる時には、
わたしを含めて4人の教員で、
エレベーターに乗り込む先生をお見送りしました。

ほんとに、お疲れ様でした……
We will miss you...

2019年1月15日火曜日

7分会見

12日の天声人語には、
こんな一節が。

「カルロス・ゴーン容疑者に対する捜査の意趣返しか。
一瞬、そんな疑念もよぎってしまったが」

まあ、今日の会見を見たら、
書いた担当者も、
しまった! と思っているでしょうか。

最後は、
会長が辞める(辞めさせる)ことで、
そこに責任を押し付けて、
幕引きにする……つもりでしょうか?

2019年1月14日月曜日

「スーパー南海地震」

三連休でしたが、
修士論文やレポートを読んだりしている内に、
あっという間に月曜の夜です。
まあ、comme d'hab いつも通り、というところでしょうか。

今日、そんなに強くはない地震がありました。
で、なんとなく、
気になる指摘が。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010001-flash-peo

立命館の先生は、

遅くとも2020年までに南海地震は発生する可能性がきわめて高い」

と指摘なさっています。
専門の研究者がそう言うとなると……

2019年1月12日土曜日

2月23日

2月23日(土曜日)に、
4人で出した詩集、

『敷石のパリ』

のイベントがあります。
新宿で、
たぶん午後3時くらいから。
著者4人が、
全員集合の予定。

詳細が決まったら、また告知させていただきます!

Bach & luth

バッハのリュートは、
たぶん、時間的には一番長く聞いた気がします。
なかでも、ナイジェル・ノースは、
まあBGM的使い方も含めて、
どれだけ聞いたか分かりません。
で、
最近その仲間入りをしているのが、
トーマス・ダンフォードです。
こんな感じ。

https://www.youtube.com/watch?v=cTXt9WIyHiw&t=923s

このところ、
修士論文を読んでいるんですが、
たいていダンフォードを聞きながらやっています。

なぜ、リュートって、
こんなに長く聞いていられるんでしょうねえ?

警官の暴力

https://www.youtube.com/watch?time_continue=78&v=iWVbdsh6-QM


2019年1月10日木曜日

クルレンツィス&ムジカエテルナ

今は昔、
マーラーをとてもよく聞いていた時期がありました。
一番のお気に入りはテンシュテット&ロンドンで、
これはがんばって交響曲全集を買って、
繰り返し聞きました。
緑色のケースも渋くて、好きでした。
それからインバル&フランクフルトもよかった。
そうそう、ショルティ&シカゴは、
CDよりもライブがすごかった。
忘れもしない、
東京文化会館で交響曲5番を聞いたのですが、
金管については、
あれ以上の音は聞いてないかも。

で、昨秋に出た、
テオドール・クルレンツィスとムジカエテルナによる、

マーラー 交響曲6番

を聞いてみたのですが、
なかなかよかったです。

https://www.youtube.com/watch?v=BzIANZASkUI

テンシュテットのような深い陰影とは違うんですが、
なんといってもフレッシュ。
若々しい輝きと、その裏の焦燥と、甘美さと……

マーラーと久しぶりに再会したようで、
嬉しかったです。

2019年1月8日火曜日

Look back in anger

『怒りを込めて振り返れ』
は、わたしは昔、David Bowie の歌で知ったのでした。

https://www.youtube.com/watch?v=BLW95vDgJbs ←ステキ

で、昨日、大学院のゼミで、
この芝居を映画化(1959)したものを見てみました。
ちょうどその時代の日本映画を研究している院生がいるからです。

https://www.youtube.com/watch?v=wKk5gzEhphY

見終わってから、
みんなで印象を話し合ったんですが、
さっきふと思いついて、
補足のメールを院生たちに出しました。

***************************************

昨日見た Look back in anger についてです。

シェークスピア学者だった中野里晧史によれば、
映画の原作になった芝居は、

男女の三角関係を扱った3幕のリアリズム演劇という
従来の型どおりの枠組みのなかで、
主人公のジミー・ポーターが
まったく新しい戦後世代のタイプの登場人物として
型破りで新鮮な魅力をもったのである。
三流大学を出て田舎町で屋台の菓子屋をやり、
イギリスの過去の栄光を羨望しまた非難し、
るべきまた倒すべき大義のない現代を呪い、
自分や妻を愛しまた憎み、
さまざまな矛盾に苦悩するジミーの饒舌は、
当時の鬱積した社会的感情のいわばはけ口であった」

とのことです。
ジミーは「三流大学」出身なのですね。
もちろんそれでも、昨日お話しした通り、
戦後イギリスの社会主義的政策のおかげで、
大学まで行けた面はあるのでしょうが。
(60年代のビートルズたちもまた、
社会主義的政策の恩恵を受けました。)

ざっくり言えば、
ジミーは既成の社会を拒否した、
ということなのでしょうが、
その既成の社会の根幹には、
植民地主義的ヒエラルキーがあると、
ジミー(たち)は感じていたのでしょう。
そういう既成社会はイヤだし、
また、そこに割り込んでいけない自分もイヤだというアンビヴァレンスを、
ジミーは生きていた、ということですね。

ただ、それは理解できるけれど、
もうひとつジミーの anger が、こちらに迫ってこない気がするのは、
日本も中国も、イギリスほどの植民地帝国だったことはないし、
日本は戦争に負け、
また中国は戦後に生まれたという、
国としての(イギリスとの)経験の差が大きい気がします。
でもまあ、十代の時見たら、もっと感情移入したでしょうけど。

**************************************

でも、魅力的な映画だったことは、
まちがいありません。

そして60年代については、公開中の

https://www.youtube.com/watch?v=22q2WWceZyE

に繋がるわけですね。

2019年1月4日金曜日

骨折、その後

2か月後度前に、
右手の薬指を骨折して、
最初は金属の固定具でかっちり固めて、
包帯も巻いて。
それから1か月半ほどして、
取り外し可能な簡易固定具に変わり、
その後テーピングとなり、
今日ついに、
そのテーピングも取れ、
なつかしい指が戻ってきました!
(完治まではあと3週間。)

が……

まだあまり動きません。
このところずっと、
薬指なしでキーボードを打っていたので、
異様にミスタッチが多かったのですが、
今、試しに普通に打とうとしたら、
もう、打ち方を忘れてしまったかのように、
薬指が動きません……

これは、(噂通り)リハビリが結構かかるかな?

『ラディカルな意志のスタイルズ [完全版] 』


スーザン・ソンタグと言えば、
わたしたちにとってはまずは『写真論』で、
あれは、今確認してみると、
わたしたちが大学2年の時に刊行されています。
そしてそこから、
ラディカルな意志のスタイル』へと遡っていったわけです。
(そういえば、
R.D.レインの『好き? 好き? 大好き?』などもその時期で、
よくわからないまま、
とりあえずこれらの本のページをめくってみるのは、
当時の文系学生の日常だったように記憶しています。)

そして今、二人のまたとない翻訳者、
管啓次郎さんと波戸岡景太さんを得て、

『ラディカルな意志のスタイルズ [完全版]』

が再デビューを果たしました。

https://www.amazon.co.jp/ラディカルな意志のスタイルズ-完全版-スーザン・ソンタグ/dp/4309207626/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1546569794&sr=1-1&keywords=%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B0%E3%80%80%E3%83%A9%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AB%E3%83%AB

今思えば、
あの時は、雰囲気以外分かっていなかったと思います。
21世紀に管さんたちが訳し直すということは、
まちがいなくここに何かがあるということ。
ぜひ、今度こそは、ちゃんと読みたいと思います!

2019年1月3日木曜日

le top 6 des clips les plus vus en 2018

2018 に最も見られたクリップ、ベスト6.

https://www.lacoccinelle.net/actualites-musique/1322994-les-6-clips-les-plus-vus-en-2018.html

当然(?)ながら、
フランスのミュージシャンは入っていません。が、
最後の段落を読むと、
アヤ・ナカムラや、DJ Snake の名前が見えます。

アヤの、たとえば、

https://www.youtube.com/watch?v=K0qTjzw_EcY

https://www.youtube.com/watch?v=EkGiGf8utCM

2曲とも、
すごくよく(Mouv' で)かかってました。
(マリ系である彼女の「ナカムラ」という芸名は、
アメリカのテレビ・シリーズ「Heroes」の登場人物、
ヒロ・ナカムラから来てるそうです。)

そしてDJ Snake は、

https://www.youtube.com/watch?v=ixkoVwKQaJg

去年の後半、これもめちゃめちゃ流れてました。

2019年1月2日水曜日

2019


よい一年になりますように!